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声あげて泣いた日。
あー

やっちまいましたー



とうとう。








会社でおお泣きしたぁぁぁぁああああああああ





どーしましょ、恥ずかしくて、

思い出したくもない。

わんわん泣いちゃったよ。

オフィス中響いてただろーなー・・・・・







でも、

そのとき、社長と二人で色々お話して、

社長の私に対する分析が、

当たりすぎてて、

なんとなく道を示してくださったので、

なんとか

進んでいけそうです。




詳しくは、直接聞いてください。

書ける内容では、ないです。






とりあえず言えることは、


「自分のやりたいこと」と「自分のキャパ」を

しっかり考えて行動すること。

ある程度の線引きが大事。





なんか、総合ミーティングを思い出してしまいました。

総合MTGでも、

泣いてたなぁ。

でも、そのときは、理解してくれる仲間がいて、

どうにか解決する方法を考えてくれて、

そんな仲間がいてくれたからこそ、

あのときは、乗り越えられたんだと思う。

今回は、会社で本音を言い出せなかったけど、

3Dでは本音が言えるなって、改めて思いました。

そんな関係の3Dが素敵に思えました。

モチベーションが下がってるのって言ったら、

配慮してくれるし、相談にも乗ってくれるし。

(うちの会社でもちゃんとケアしてくれますよ!!)

なんか、自然に、それが出来る3Dが素敵に思えたのです。




でも、

ま、

今のうちは、

無理しても

ぜーーーんぜんオッケーな気がします。


そこで、もし失敗したのなら、

そのとき、学べばいいのですから。


失敗するなら、今のうちです。

学生のうちです。

だから、

私は、今回、インターンで泣いたことを後悔はしていません。

めっちゃ恥ずかしいケドね。





あー、また思い出して凹みそうw

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行動
こんばんは!
マネージャーから抜けても
3Dの活動にはちょこちょこ顔を出しています。
3回生西野です。

今日のお題は「行動」です。

人間は行動を怖れます。
めんどくさがります。

リスクがあるからです。
そして、実際に得られるメリットが不安定で
不明確だからです。

でも
それでも僕は主張します。



行動して下さい、と。



最初の一歩を踏み出すこと。

勇気をもって、
視界にはいっているあの人に声をかけること。

必ず、新しい世界が見えます。





考えることもすごく大事なことです。

でも、行動しないことのいいわけにはなりません。

行動しながら考えてみるというのも

案外悪くないものです。




西野も大変こわかったですが
次の企画に向けて、日程と会場をきめてしましました。

もうやらないといけません笑

楽しいですwww

10/26. 04:12 [ 未分類 ] CM0. TB0 . TOP ▲
Every ending has a new beginning.
どうもお久しぶりです、なかはらはるかです。
これからHPとブログはゆかちんがやってくれるので、
期待して待っていますww

3Dは、9月末の合宿後、1、2回生主体で動き出しました。
ちらほら見てますがみんなしっかりしているので、
だいじょーぶだと思ってます。

3Dなくなったらどうなるんやろって思ったこともありましたが、
3回生のみんなにはたいてい授業で会ったり、
ご飯を一緒に食べたりしてるので普段の生活は変わらないかもです。


それでも、
新しいバイトしたり、インターンしたり、
就活に一生懸命だったり、
新しい「仕事」をしてたり、
しっかり勉強してたり、ゼミに取り組んだり、
相変わらず自分探しをしてみたり。


みんなそれぞれにやるべきことを見つけて、
毎日忙しそうで、悩み事も多そうやけど、でも楽しそうです。

終わりははじまりってよく言うけど、
本当にそうやなーと思います。
何の縁か1年間一緒にできたことに本当に感謝します。
素敵な後輩との縁にも感謝。


3Dのみんな、誰を見てもわたしも頑張らなくちゃなーと思います。
だから頑張るよ。
とりあえず1週間でゼミ発表の準備をして見せる!!



なんてしんみりしたけど、
また就活一緒にがんばるんでした。
改めて、これからもよろしくww


変化したJAPAN
ケータイ替えます、緒方です。

auの機種、めーっちゃ高くなるって。。。涙

て、そんな話はどーでもいいんです。




そう、日本の話、

いや、JAPANの話。



近年つくづく思います。

「JAPANも変わったなぁ」と。



ここからは少し専門的な話にもなってくるのですが、

近年、日本も「演技」という面で強くなってきましたね。

皆さんがよく知っているのは、

やはりフィギュアスケートでしょうか。

真央ちゃんとか、高橋とか、飲酒運転しちゃった織田くんとか・・・


日本強くなったもんですよね。

昔は、体型の悪さだけで下手に見えていたものですが。


今までのですね、

日本と外国との違いは、

単に体型の違いだけではないんですよね。



「演技」の「構成」が日本人っぽいんですよね。



型にはまっているというか、

これはこうしなければいけないんだ、とか、

考えるにあたって、柔軟性がないんですよね。

自分の色を押すというよりも、

ルールに従ってやるって感じ。


まさに、

日本の「2+3=5」と、

外国の「5=○+○」みたいな感じ。

(あれ?ちがう?w)



ですが、

最近は、きちんと「色」というものを意識してきているみたいですね。

フィギュアスケートは、個人演技なので、個人の色を大事にしているようですね。

真央ちゃんで言えば「柔軟性」

高橋で言えば、「ラインステップのテクニック」

織田くんで言えば、「今までの日本になかったエンターテイメント性」


自分の色というものを強みにして、

出してこれるようになってきましたね。



新体操もそうです。

今までは、

これとこれは演技に入れないといけない。

この技を入れるときは、こういう状況のときにいれるんだ。

みたいな。


でも、今は、

きちんと日本の色を意識しているみたいです。

日本は、やはり体型や技の難度の面では勝ち目がない。

じゃあどうするか。


日本は、外国に足りない「シンクロ性」で戦っています。

あと、今までの日本のとおり、「確実性」、できるものを確実に!


これが今の日本の新体操。

これに、表現力や技の独自性も加わってきているので、

どんどん上がってきています。


みなさん知っていますか?

シドニーのとき、

日本の新体操団体が予選4位、決勝5位だったという事実を。



今日はフィギュアスケートと新体操の話をしましたが、

これは私たちでも同じだと思います。


やはり型にはまっていてはダメ。

自分を出さないと!



と、新体操の試合のビデオを見ながら思ったのでした。

ちゃんちゃん。

  
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