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連日アップ!
今日やっと初めてフォトアルバムいじりましたー!
今まで画像圧縮するのがなかなか…めんどくさくてね…。

でも!
大量アップしましたよー^^

おふさけ写真が何枚かあったのですが、さすがにこれは…ってなって
残念ながらアップできなかったものがいくつかあったのですがw

もっともっとHPがにぎやかになればいいなー!

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なんで?
もーーーー!!!
なんでなんで?

折角門間さんの自己紹介を更新しようとしたのに…
FTPが出ないー!!!

とか思ってたら別のウィンドウで出てましたw
おっちょこちょいですねあたし。


まぁ、早く完全改装に向かって頑張りたいのですが…
うーん、どうしよっか?

ほんまにあたしのしたい放題してもいいのか…(そこ問題w
いやダメだな。

んーーーーー、どうしよ。

もっと写真をたくさん使っていきたい…
あ、データちょっとあるやん!

お、いい感じのイメージ出てきた!?

…やる気出てきたかもー!!!(早w


ま、とりあえず代表に依頼メールを送らなきゃ…
もう遅いし明日にしよ…。


ささ、
みなさん自己紹介出してくださいねー?笑

改装!
どうもどうも(^ω^)
やまうえです!

ついに改装しましたよーっ!
いやぁ…長かった…
目痛い…
肩こる…

何回<br>って打ったやろ…笑


…ま、そんな苦労話はいいんです。

今回の一部改装(まだ工事中)はまだ大改装の途中です。
なのでほんまに未完成です。
あとかなりやまうえの3Dに対するイメージで作っています。


みんなの反応がかなり怖いですが、
とりあえず報告まで。


ではでは寝る用意しまーす^^

2008年冬合宿総括 その4
ええ加減、うんざりしてきたと思いますが
そんなの関係ねぇ精神でまだまだ書き続けていきたいと思います。

今回の合宿を通じて、次の二名の評価が
僕の中ですごくかわりました。

檀浦さんと、サイトーです。

檀浦さんは、僕に新しい発見の機会を提供してくれる。
この人の発言は、すごく斬新的で、同じことですが、すごく新鮮です。

以前、遅刻者に罰金を課すべきかどうかの議論で、
「金を払えば許されるのなら、平気で遅刻するものがでてくる」
といった、
人を待たせてはいけないという道徳観が満ち溢れている
僕にとって、この罰金を課すことで遅刻を解消できるものだと
考えていたので、こうした彼女の指摘はすごく新鮮でした。
(そーいえば初めてのデートのとき、一時間半前には待ち合わせ場所に
いたよ。若かりし五年前の俺w)

このほかにも、自分の中で、常識や当然といったものが
檀浦さんの指摘により、それが本当に、常識なのか、当然なのか
というものを考え直す機会を与えてくれました。

「自分の中で、当たり前だと思ってたものが
他人にも同じ、当たり前ではない」

本当に当たり前のことですが、いつも確認されます。
自分の暴走に制限をかけてくれ、自分の視野を広げてくれる檀浦さんの
発言はすごくありがたいです。

まぁ檀浦一派(檀浦、増田)に入るつもりは毛頭ありませんが。

次にさいとーですが。
彼は自己主張が強いと共に、率先して行動してくれるところがあります。
いつも飲み会の翌朝の片付けは彼が率先してやってくれます。

彼は、よくわからない発言をよくしますが、
集団行動においては、率先して陣をとってくれる姿が
よく目に付きます。

今回の合宿でも、そういう場面をよく見ました。

まぁ偉そうに二人のことを書かせていただきましたが、
今回の合宿で二人の特徴が、すごく僕のなかで
印象に残ったのでかかせていただきました。

おまえ、なにさまのつもりやねん

と思われても、僕は思ったことを書いたまでです。





感謝、賞賛、注意、指摘

僕はこのことを念頭においてBOの中で行動しています。
まんまとBOメンバーは、僕のマインドコントロール通りに、そういう雰囲気をBOの中で
つくれているのだと思っています。
(洗脳とは意識的に施し、マインドコントロールは無意識中に施すもの)

このことを3D全体に浸透できればよいものだと
考えているのですが、なかなか難しいものですね。

いつかそういう雰囲気の中で、みんなと一つの
おおきなものを作り上げれたら、
3Dは最高のチームになるのではないでしょうか。

それにはまず、自分がどんなに苦手や、そんなに仲の良くない
メンバーに対しても、必ずや、その人にもいい一面があるので
それを見つけ出し、それを当人のまえで言うこと。

このことを繰り返せば、いつかきっと
言いづらいとされる、その人の欠点も指摘してあげれるようになるのではないでしょうか。

(まぁ僕は、精神構造上他人と違うのか
本人の前でも影でも毒を吐きまくっていますが。
影で文句を言うのはあまりよろしくないので、出来るだけ
当人の前でも言うようにしています。)

ただ、そうした指摘を、
「自分の成長の糧になるもの」
と考えられればいいのですが、
「いちゃもん」
と捉える場合があります。

でもこれは、上述した雰囲気を作り上げれていないのが原因です。
これを克服したとき、きっと3Dは最高の学生団体になれるものだと
考えています。

まぁ今回はこのへんで。
まだまだ続くかどうかは明日以降の気分次第です。

2008年冬合宿総括 その3
どーみても独り言です。
もう無視してくださってもよいですよー。

さて、今回の合宿が、今後の3Dの行動の要になる
組織変革もありました。
事業部制からプロジェクト制への移行です。

今までは、
企画、広報、BOの三グループで、グループ枠に縛られた行動しか
組織内でできませんでした。

しかし今後は、プロジェクト制を取り入れることで、
いままで活動を制限されていた猛者どもの
活躍に期待できます。

どの組織形態をとるにしろ、それには一長一短があります。
今回のプロジェクト制では、3Dを統括する総合グループの
管理がどこまで行き届くのか、という懸念事項があります。

まったくノータッチなのか、補正というか修正を
どこまで施すのか。。。

まぁやってみなければ何も進みません。
いずれぶちあたるであろう壁を乗り超えれるように
指導する総合メンバーの腕に、注目したいです。

ほぼみんなの相談に乗り適格なアドバイスを施してくれる、るいちゃん
新しいものの見方を提供してくれる、ダンさま
情熱を迷惑といってもいいほど振りまく、あやか
みんなのお兄さん、いまむらさん
         ・
         ・
         ・
         ・
毒を吐き続ける、事務局長である僕、ふかの

まぁ応援してるんで、頑張ってくださいねー^^

じゃあ、今回もこのへんで。




2008年冬合宿総括 その2
宣言通り、荒らしまくります。

さぁ「2008年冬合宿その1」とはうってかわって、
コンテンツ外のことにも触れておきたいと思います。

二日目夜、座談会、まぁ単なる飲み会の席なんですが、その一幕を。

合宿にはつきものの怪談話。
まぁ季節はおもいっきり冬なんですが。

そこそこ霊感というものをもっているという、そらおさんが
怖い話を三本してくださいました。
まぁ内容としては、それなりに怖いものでしたが、
僕自信、一度聞いたことありましたので
食い物ばかりに目を向けていました。
(前に聞いたときは夏休み。あの世とこの世を架けるとされる一条戻橋でうしみつ時に聞きました。まぁ、そこは京都市内にある心霊スポットなんですが。)

まぁ何が怖かったのかというと、
出たんです。アレが。

ゴキブリじゃないですよ。。。
屁でもないです。
あああ、科学が支配するこの世の中で、口にも出したくない。
白い物体がベランダを駆け抜けました。
カーテンを開けたままにしたのが災いでした。

その場にいた全員が凍りつき、夜中12時に
時間を考えない悲鳴が部屋を劈きました。

映画「呪怨」シリーズでも、びびらない僕でも
平常心を失い、今村代表と共に(というよりも代表に押し倒されて)
ふとんに逃げ込みました。

・・・

・・・

・・・

種を明かすと、横の部屋に宿泊していた同志社大学卒業生による仕業でした。
僕たちが宿泊していたリトリートセンターという同志社の宿泊施設は
各階のベランダがすべて、つながっているのです。
ということは、同じ階にあるベランダなら自由に行き来可能なのです。

その卒業生たちは僕たちが怖い話をしているものだと感づき、
そのうちの一人がタイミングを見計らったのか、偶然なのか、
そらおさんの話にオチがついて、すこし経ったときに
僕たちの部屋のベランダを駆け抜けました。
僕たちが見た白いものとは、その人が頭につけていた白い
タオルでした。

ジョーダンがきついですよ。。。
面識のない僕たちにやるなんて。。。
他人にドッキリって。。。

まぁ他にも、予想だにしなかった出来事が
何個かあり、一生に残る思い出を
みんなと共有できて、すごくいい時間をすごせました。

この時間は宿泊費8800円以上のものだと思います。
これからも、みんなと楽しい思い出を共有できたらいいと思います。
個人的には、新入生が入ってきて、お互いを知り合うために
5月ごろにも合宿(というよりも旅行かな?)
に行きたいのですが、みんなが賛同してくれるかな・・・

では、今回はこの辺で

まだまだ続く→










2008年冬合宿総括 その1
冬休みになり、やることもないので
このブログを荒らしてみようかと思います。

二月九日から十一日にかけて、我々は合宿に行ってきました。
合宿のテーマとして、「殻をぶち破れ!」というものでした。

まず、グループワークとして「BOOK」というものをやりました。
これは各グループマネージャーが推薦する本を、与えられたテーマに
沿って選び出し、そのテーマに求められる能力(それにまつわる行動規範)を
まとめてもらい、それに沿ったグループワークを提供してもらうというものでした。
メンバーはくじ引きで決めました。

合宿初日の15時にテーマを発表し、翌日9時には発表してもらうとのことでしたが
その間に、課題本の内容を十分に理解し、その概要をまとめ、セミナー形式の
グループワークを提供してもらうとのことでした。

与えられた短い時間の中で、なかなか質の高いものを提供してくれたものだと思います。

このワークは、総合ミーティング中に、僕がお手洗いに行っている間の、
ものの3分で作られ物でしたが、僕は次のようなものだと考えています。

まず、当たり前だと思っている知識を再確認する、というもの。
課題図書の多くはハウツー本です。
ハウツー本の多くは、当たり前だと思っていることを改めて確認するものです。
この手の本を読んで「こんなん、当たり前やん」と、そう感じた経験は皆さん、
お持ちではありませんか?
この手の本を理解することで、当然と思っていることを、当然のごとく出来ているのか
自分自身の中で確認してもらいたかったのです。
例えば、相手の話を聞くとき、「うーん?」とか「意味わからん」といった話し手を
不安にさせる要素を、意識的にも、無意識的にも
してしまうことがありますよね?また話し手のほうも、聞き手の理解を妨げる要素を、
例えば相手の感情を逆撫でる高圧的な態度など、ほんとに当然のことと普段考えてるもの
が、不意に出てしまうことがあります。
そういった類のものを(出来れば)今後しまいように
心がける習慣を持てる機会が出来たものだと思います。

次に、新たな知識を得る機会。
人間、自分の興味のないものには疎いものです。
こうした機会をきっかけに、今まで見聞きしなかった分野への関心を持つように
なるきっかけになったのではないでしょうか。

このワークの形式はジグソー学習という学習形式をとりいれました。
まず、グループのメンバー一人ひとりが本を読み、その本の内容をそのグループで
話し合い、各人の内容をグループで統合し、そして全体に還元するというものです。
ここでは全員が主体になり、また同時に客体にもなれる作業です。
実際に、三グループ9人(増田、深野は別作業準備のため不参加)が本を読んで、
全員に還元したため、少なくとも9冊分の内容の概要を取り入れることができたもの
だと思います。あまりにも楽観的ですが。

それにしても、みなさん、このワークに真摯に取り組んでいただき、
それ相応に、みなさんのポテンシャルというか、能力に磨きがかかったものだと
思います。こうして手に入れた知識は、次年度3Dに入ってくる人たちに、
また3Dのイベントに足を運んでくれる方々に
還元できれば、いや、是非とも還元していきましょう!!

では、とりあえず今回はこのへんで。
長文ですが目を通していただきありがとうございました。以上。


そろそろ…
HP改装します。

やります!やります!

やまうえ頑張ります。

  
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